その他に・・・
太めのスパゲッティに穴が開いているパスタは、Bucatini - ブカティーニ
Buco - ブーコ=穴 ですので簡単に穴の開いたパスタという意味です。
細いスパゲッティは Capelli d'angelo - カペッリ ダンジェロ
カペッリは髪の毛、di - ディは〜の、angelo - アンジェロは天使
ですから、天使の髪の毛ですね。^^
大半は小麦粉で作られていますが、Farro - スペルト小麦、Kamut - カムットゥ(アメリカの登録商標で、その由来はエジプトという説があります。)、トウモロコシ粉、そして米粉など・・・健康食またダイエット用として出回っています。
これが、スペルト小麦で作られたSpaghettiです。
Penne rigate - ペンネ リガーテ
これはペンの様な形をしているので(単数で)Penna
これはペンの様な形をしているので(単数で)Penna
(複数で)Penneとなり、rigateは、線の入ったと言う意味です。
線入りペンパスタ= penne rigateという名が付けられています。
それから・・・
このねじのようにスクリューになったパスタは
Fusilli - フジッリ
Fusilli - フジッリ
スープ用の小さな小粒パスタは
Pastina - パスティーナ
これは、パスティーナの種類
ディタリーニ リガーティです。
これは、Mafalda corta - マファルダ コルタ
Tagliolini - タリィオリーニは、形がきしめん状なので
ワタクシはきしめんパスタと言っております。
これよりも少し幅が広くなると
Fettuccine - フェットゥッチーネ
中に肉などの具が入ったRavioli - ラヴィオーリ
これ?
ワタクシは餃子パスタなんて言っております。
ワタクシは餃子パスタなんて言っております。
ふっふ、、^^;
それから・・・
ん〜、、、
余りにも種類が多過ぎるっ!のでもっと詳しく知りたい方はパスタWikipediaをご覧下さい。<<< リンクしてあります。
おいしいパスタのゆで方は、深鍋にたっぷりの水を沸かし、大さじ1杯の岩塩(粗塩)を入れ強火でゆでます。
ただレシピが同じでも、イタリアで食べるパスタが日本で頂くパスタより美味しいのは、水の硬度によります。パスタは硬水でゆでると美味しく、日本の軟水ではパスタがうまく茹だりません。
本場のパスタ料理はイタリアへ来て召し上がって下さいませ。
ふっふ、、、^^
(ぺ)日本の方には、イタリアはちょっと遠いですにゃ〜ぁ。
ふにゃ、ふにゃ、^^
パスタのレシピは時々投稿する予定で〜す。
\^o^/~~~





